・抗コリン薬(内服薬)
処方箋が必要となるようですが、抗コリン剤をつかうという方法があります。
この薬は汗の神経を直接抑えるため、効果は多分抜群です。
ただし、短期的には喉の渇きなどの副作用があり
また、長期に使い続ける場合には、認知症のリスクを高める可能性もあると言われています。
実はドラッグストアなどで簡単に購入できるかぜ薬や胃腸薬にも入っているもので、身近な成分でもあるとのこと。
個人的には頻繁につかわないなら、ここ一番の時に使うのはありかな?とも思います。
もちろん医師と相談して処方してもらうことが必要となります。
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